漢方スタイルクラブカードのメリット


漢方スタイルクラブカードというカード名を見て自分には関係がないカードだと思った方がほとんどではないでしょうか?実はこの漢方スタイルクラブカードは密かに高還元率カードとして人気があるのです。 高還元率をうたったクレジットカードは特定の店舗で利用しない場合は還元率が低くなるクレジットカードがほとんどです。また一般のクレジットカードでは0.5%の還元率が標準であることが多い中で、漢方スタイルクラブカードはどこで利用しても1.75%の還元率があるのです。

ここではこの漢方スタイルクラブカードのメリットや魅力を紹介しています。クレジットカードでポイントを貯めて節約したいと思っている方にはぴったりのクレジットカードです。もちろんメリットだけではなくきちんとデメリットもご紹介しますので、自分に合っていると思われた方はぜひご入会ください。

日経トレンディ2012年2月号で究極の一枚に

漢方スタイルクラブカードは日経TRENDYで究極の一枚に選ばれています。ただし年間利用金額21万円以上という条件付きです。21万円未満の利用の場合はビックカメラSuicaカードが究極の一枚ということのようです。

しかしポイントを貯めて高還元を受けるためには、メインカードとして利用する必要があります。メインカードとして利用していれば、毎月2万円以上はカード決済するでしょう。それで年間24万円になります。

公共料金をカード決済するだけでそれ以上の金額を利用することになります。つまり実質的には漢方スタイルクラブカードが究極の一枚と言ってもいいでしょう。

数あるクレジットカードの中で究極の一枚に選ばれるということはそれだけ大きなメリットがあるということです。また2011年にはTVのがっちりマンデーでも節約できるクレジットカードとして紹介されています。特定のクレジットカードがTVで紹介されるというのは珍しいことです。つまりそれだけ漢方スタイルクラブカードは他のカードにはないお得な要素が豊富にあるのです。

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どこでも高還元率

漢方スタイルクラブカードよりも高還元率のカードは存在します。流通系のカードは最大で7%の還元率というケースも珍しくありません。しかし、漢方スタイルクラブカードには流通系クレジットカードと大きく違う点があります。それはどこの加盟店で利用しても同じように高還元率という点です。

流通系カードが高還元率なのは特定の店舗に限られます。VISAやマスターカードのブランドがあれば、利用できる店舗は多いのですが、還元率が高いのは流通系親会社の店舗だけなのです。特定店舗では2%以上の還元率でも、大多数の加盟店では0.5%~1%程度の還元率です。その点で漢方スタイルクラブカードはどこの加盟店でも1.75%という高還元率が適用されます。

楽天市場と漢方スタイルクラブカード

楽天カードは楽天市場内では2%の還元率ですが、漢方スタイルクラブカードを楽天市場で利用すると、2.75%の還元率となります。

楽天スーパーポイントは決済手段に関係なく1%のポイントが付与されるのです。 しかし楽天カード以外で利用すると楽天スーパーポイントと、利用したカードのポイントが別々に付与されてまとまってポイントを利用できないというデメリットがあります。

漢方スタイルクラブカードのポイント還元はJデポが利用できます。これはクレジットカードの請求金を割引する還元方法です。楽天市場で漢方スタイルクラブカードを利用するときに、Jデポと楽天スーパーポイントを併用すると、2.75%の還元をまとめて受けることができるのです。

ポイントの付与

ポイント付与は2000円で7ポイントですが、リボ払いは9ポイント付与されます。最も汎用的な還元方法はジャックスが提供するJデポジット(通称 Jデポ)で、カードショッピングの請求金が値引きされるシステムです。Jデポへの還元は500ポイントで2500円分となります。還元率は1.75%(リボ2.25%)と高還元率です。他にも薬日本堂の商品券(還元率4.5%)への還元やユニセフへの寄付もできますが、ANAマイルへの移行は移行手数料も無料で移行率も高くメリットがあります。
 続きはこちらから⇒漢方スタイルクラブカードのポイントプログラムの特長

漢方スタイルクラブカードのデメリット

漢方スタイルクラブカードに大きなデメリットはありませんが多少注意事項があります。ポイント付与が2,000ポイント単位なので若干「死にポイント」の発生率が高くなります。年間最大84ポイント程度ロスする可能性はありますが、それほど大きな影響はありません。
 続きはこちらから⇒漢方スタイルクラブカードのデメリット

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